ついついたまる新聞や雑誌、特に要注意な場所

ついついたまる新聞や雑誌、特に要注意な場所


たまる新聞

ついついたまってしまう、新聞や広告。そして、ついつい置いてしまう「カウンター」。人の導線や行動を考えると、いつも通る場所や腰の高さの位置はとても

使いやすい場所です。

「使いやすい」だけでよければ良いのですが、このような場所は「モノがたまる」場所にもなってしまうので、

注意が必要です。

 

また、写真のように積み重ねていく方法だと、限度が決められない。

 

そこで、下の写真のように「限度」を設けられるカゴで管理すれば、自分でもいっぱいになったことが気付く。

お掃除の際も、カゴごと持ち上げれば邪魔にならないです。

 

新聞はかごへ

定期的に循環させる、新聞や雑誌類は「このカゴ1つ」という上限と場所をきちんと設けて、自分でルール決めをすれば

お家もすっきりです!

 

 

 

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